加賀美啓太の顔画像判明!傍若無人!裁判中の傷害沙汰は前代未聞か?

横浜地裁で開かれていた自身の器物損壊事件の公判中、警察官を突然殴ってけがをさせたとして、神奈川県警加賀町署は18日、傷害と公務執行妨害の疑いで住所不定、無職、加賀美啓太容疑者(51)を現行犯逮捕しました。

加賀美啓太容疑者の顔画像とプロフィールと共に、今回で2回目となる裁判中の傷害と公務宇執行妨害の罪について、詳しく紹介していきます。

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事件概要

出典;NNN

事件の詳細は……、

横浜地裁で開かれていた自身の器物損壊事件の公判中、警察官を突然殴ってけがをさせたとして、神奈川県警加賀町署は18日、傷害と公務執行妨害の疑いで住所不定、無職、加賀美啓太容疑者(51)を現行犯逮捕した。署によると、「記憶がない」と容疑を否認している。
加賀美容疑者は2日にあった公判中にも、メモ用に貸与された鉛筆で隣にいた横浜拘置支所の男性刑務官の右頬を刺し、傷害と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕された。
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今回の逮捕容疑は18日午前10時45分ごろ、横浜市中区の横浜地裁の法廷内で、隣に座っていた県警留置管理課の男性巡査部長(46)の右頬を殴り、軽傷を負わせた疑い。
署によると、18日の公判では加賀美容疑者に鉛筆を貸与せず、刑務官の代わりに警察官を配置して警戒していたという。

引用;産経新聞

ということのようです。

傍若無人というか……、前代未聞というか……。

何と言ったらいいんでしょうね?

普通じゃないですね。

判決に不服があろうが、普通なら絶対にしないことですよ。

「これ以上罪を重ねてはいけない」とか、

「納得できひんけど、ここで暴力に訴えても意味ない」とか、

普通なら理性などが働いて隣にいる警察官を殴るようなことはしないんですけどね。

加賀美啓太容疑者はそういった理性などは働かない人なんでしょうか?

加賀美啓太容疑者の顔画像とプロフィール

加賀美啓太容疑者の顔画像は公開されていました。

出典;NNN

ボクシング経験者なんでしょうか?

あるいはケンカが絶えない人なんでしょうか?

かなり顔がいびつですね。

続いて加賀美啓太容疑者のプロフィールです。

名前 加賀美 啓太
名前 かがみ けいた
年齢 51歳
職業 無職
住所 不定

住所不定のホームレスさんでしょうか。

もともとかけられている容疑が器物損壊罪なんですよね。

どういった経緯でどういった犯罪を起こされたのか?

そのあたりも詳しく紹介していきます。

続いてFacebookとTwitterのアカウントを検索してみました。

残念ながらアカウントを見つけることはできませんでした。

珍しいお名前ですからね。

同姓同名のアカウントすら見つかりませんでしたね。

SNSはされていないんでしょうか?

加賀美啓太Facebook検索結果

加賀美啓太Twitter検索結果

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今回で2度目の犯行か?

出典;NNN

出典;NNN

加賀美啓太容疑者は10月2日にも同じような犯行をしていたことが分かりました。

今回で2回目なんですね。

どういうことかと言うと……、

横浜地方裁判所で、刑事裁判を受けていた51歳の被告の男が
隣にいた看守の頬を鉛筆で突き刺したとして現行犯逮捕されました。

無職の加賀美啓太容疑者は2日午後、横浜地裁の法廷内で看守の男性(29)の頬を
鉛筆で突き刺して職務を妨害したとして、傷害と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されました。
警察によりますと、加賀美容疑者は別の器物損壊事件の被告として裁判を受けている最中でした。
メモを取るために持つことを許されていた鉛筆で、
隣に座っていた看守の男性の頬をいきなり刺したということです。
看守の男性は全治1週間のけがをしました。
加賀美容疑者は、警察の調べに対して「一切、記憶にない」と容疑を否認しています。

引用;神奈川県の事件ニュース速報

ということなんです。

やっぱりむちゃくちゃですね。

今回で2回目なんですよ!

裁判所側としても警戒をして今回は、加賀美啓太容疑者の横には看守ではなく警察官を座らせていたんです。

さらに、鉛筆を持たせないようにもしていたのに。

にも関わらず同じ犯行が繰り返されてしまった。

鉛筆がなければ素手で殴ってくるんですからね、困ったものです。

しかも、またもや警察の取り調べに対し、「一切、記憶にない」と同じ供述をして否認しているんです。

むちゃくちゃですね!

加賀美啓太容疑者にかかれば、3回目も4回目も起こりえますよね。

いつまで経っても裁判は終わらないし、刑罰はどんどん増えていくし、どうにもなりません。

裁判官さんも、検事さんも、弁護士さんも、その他の裁判に関わるすべての人たちの労力をなんと心得ているんでしょうか?

元々の器物損壊罪の事件の詳細について

加賀美啓太容疑者が起こした器物損壊罪の事件の詳細について調べてみたのですが、残念ながら見つけることができませんでした。

もう少し探してみて、見つけることができましたら、加筆して参ります。

事件現場

今回の事件現場は、横浜地裁でした。

ここで、加賀美啓太容疑者の器物損壊罪の事件の裁判中だったんですね。

ネットの反応

今回の事件に対してもネットには様々なコメントが寄せられていました。

気になったコメントを紹介していきます。

●社会に出す意味も、生かしておく意味も、全く感じられないね。

●この生物は人類の仲間として扱わない方がいいと思う。

●求刑が軽すぎて不満か?もう少し重くして欲しくて殴ったんだろう。

●実刑判決食らわせい。そこまで落ちなきゃ目は醒めない。

●こういうのは精神病と言うより、性格病のようなものでしょうね。

刑務所内では、この手の人間は区別した場所に収監した方がいい。

他の受刑者に伝染しないようにね。

●公判中に被告が暴行するって映画みたいだな。

てか、座ってたのが警察官?
刑務官じゃなくて?
留置場から出廷したのかな。

でも前にペンで刺したってあるから拘置所にいるんでしょ?

ん??
何故に警察官が出廷に付き添うんだろ。

聞いた事ないな。

●いろいろとバカすぎて51年間、何をしていたのかと思う。

●ある意味、いい度胸じゃねえか!
しかし極めつけのバカだな!

引用;ヤフーニュース

自分では衝動を抑えきれない人なんでしょうか?

納得できないから、イライラするから、むかつくから、殴ってやろう!

では、とてもじゃないけど、世間じゃ生きていけませんよね。

だからこそ51歳で無職住所不定なのかもしれませんが……。

51年そうやって生きてこられて今さら更生なんて難しいでしょうね。

どれ位の刑期になるのか分かりませんけども、出てこられたらまたすぐに刑務所に入るような犯罪を犯されてしまうような……。

考えても仕方のないことですが……。

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