宮﨑あおいと離婚した高岡蒼佑がインスタを更新! その内容は?

岡田准一と宮﨑あおいの結婚報道の中、24日宮﨑あおいの元夫高岡蒼佑さんが、Instagramで近況を報告されています。

元奥さんが新たな伴侶を得て幸せの中にいる時に、いったいどんな近況報告をされたのか?

気になりますよね。

載せていますのでよかったら見て下さい。

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24日Instagram投稿内容はこんな感じ

 

寒い日が続きます、いかがお過ごしですか? 私は元気です🦍 再来年春以降に産まれる子達は、またニュー世代になるわけですね🤝 元年生まれになるわけですか🐕 そしてそれまでに生まれてくる子達は平成最後の子達。希望がいっぱい🌈 小さなコミュニティの狭い世界で生きるのもまた一つ、自分は視野を広く楽しまな損だと思って今を生きていきます🎲 子は宝です🤲 これからの世代にかかっている。 自分もこれまでの財産を糧に、昭和生まれとしてぶっとい芯を持って、 来年、再来年と大きく爆発してやります⏳ 仲間にも支えられました🏆 友も大切です🤝 小さな事から大きな事まで、支えてもらってる🌲 おかげで遠くから光が射してきました🌥 ただそこに居てくれるだけでお互いが楽しめる人達と共に🌤 これからも🙌来年も楽しみましょう🌎 #一足早いクリスマスにて #男だらけで何が悪い #甘いものをたくさん食べた #女子かね #いいのいいの #人は人 #マイペースでしっかり深い根を育てていきたい #楽しいクリスマスをお過ごし下さい #🤝

高岡蒼佑さん(@sosuketakaoka)がシェアした投稿 –

ツイッターでつぶやいた事が大きく批判されることになり、それまで所属していた芸能事務所を辞め、奥さんと離婚してから6年経ったんですね。

腐ることなく、友達に囲まれ、新しい道を模索、実現へ向けて活動されている様が、このInstagramからは感じられましたね。

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ネットの声はどうでしょうか?

●元嫁が再婚するってやっぱ複雑な心境なんかな
でも変に無理した感じもなく淡々と品良く前向きな投稿してるのが好感持てる

●若い時はやんちゃしてたようだけど、 常識はあるっぽい

●元気でなにより元気だせよ(´・ω・`)お前にもいい人が見つかる

と肯定的な意見が多く目につきましたね。

また、

●三池崇史の映画でも良い演技してるよな。
最初に高岡を知ったのは井筒和幸の「パッチギ!」だけど、
映画の思想は置いといて、全編に充満する異様なパワーは凄まじかった。
あの映画から出た俳優は良いのが多い。(高岡も含め)
今はオカマみたいな俳優が殆どだけど、高岡は骨太な演技が出来る貴重な役者。
事務所主導、テレビ衰退、人材不足に泣く映画界・・・高岡にとっては受難の時代だな。 

と俳優・高岡蒼佑を支持する声も見られました。

もっともそれ以上に、岡田准一と宮﨑あおいを非難する声の多さにちょっと引きましたが……。

俳優・高岡蒼佑さんの出演作品

俳優として評価の高い高岡蒼佑さん。

懐かしい作品を挙げてみました。

パッチギ! (2005年、シネカノン、監督:井筒和幸) – 李安成(リ・アンソン) 役

出典;宮崎あおい・二階堂ふみ応援ブログ!さん

クローズZERO (2007年、東宝、監督:三池崇史) – 伊崎瞬 役

出典;https://pics.prcm.jp/mhst8fam/32847460/jpeg/32847460.jpeg

ROOKIES (2008年、TBS) – 若菜智哉 役

出典;bingさん

2011年以降出演の作品

騒動のあった2011年以降も、俳優として活動されているんですね。

●僕等がいた 前篇(2012年3月、東宝、監督:三木孝浩)- 竹内匡史 役
●僕等がいた 後篇(2012年4月、東宝、監督:三木孝浩)- 竹内匡史 役
●千年の愉楽(2013年3月9日、監督:若松孝二)- 田口三好 役
●ROUTE42(2013年3月19日、監督:瀬木直貴) 主演 伊藤龍也 役
●流し屋 鉄平 (2015年3月13日、監督榊英雄) – 景浦光太役
●闇金ドッグス(2015年8月1日) – 小中高志 役[21]
●CUTIE HONEY -TEARS-(2016年10月1日) – 浦木一仁 役 [22]
●サマーソング(2016年) – REXオーナー 役

●SAKURA〜事件を聞く女〜 (2014年12月15日・22日、TBS)9話、最終話ゲスト – 工藤寛之 役
●食の軍師 (2015年4月 – 6月、TOKYO MX)- 力石馨 役
●テミスの求刑(2015年5月、WOWOW) – 水谷康介 役
●山本周五郎 人情時代劇 第1話「なみだ橋」(2015年10月6日、BSジャパン) – 佐助 役
●大岡越前3 第7話「過去を失くした男」(2016年2月26日、NHK BSプレミアム) – 沢田 役

ネット上の声にもありましたが、骨太な演技が出来る貴重な役者として、これからも俳優としていろんな役で楽しませてもらいたいですね。

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